常設展、特別展・企画展
看護歴史研究室が企画・主催する常設展、特別展・企画展は、大学広尾キャンパスの1階フロア(事務室前)で行っています。その概要は以下のとおりです。どなたでも自由にご覧いただけます。
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【特別展】
- 「看護の学び舎〜日本赤十字社病院・養成所の変遷〜」
2006年11月27日(月)〜2007年3月12日(月)
※終了しました。
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「大学周辺歴史探検」
2007年3月15日(水)〜9月10日(月)
※終了しました。 -
「1891(明治24)年濃尾地震における日本赤十字社の災害救護」
2007年3月15日(水)〜9月10日(月)
※終了しました。 -
「明治23年トルコ軍艦エルトゥールル号遭難事故と日本赤十字社の救護活動」
2008年7月〜2009年5月
※終了しました -
「赤十字思想誕生150周年Our world. Your move」
2009年5月〜
※展示中-
【常設展】
- 「日本赤十字社の看護教育の歴史〜明治から大正、昭和、そして平成へ」
日時:平日の9:00〜18:00(土日祝日、年末年始、夏季休暇、入試等で開校していない日を除く) 場所:日本赤十字看護大学 広尾キャンパス 1階 事務局前フロア ※アクセスマップ参照。
※展示中
映像ブース
- 「日本赤十字社の看護教育の歴史〜明治から大正、昭和、そして平成へ」
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- 展示コーナーの一角には映像ブースが設置されていて、展示されている史料の説明、現在は展示されていない史料の紹介、日本赤十字社および日本赤十字看護大学の歩みなどをまとめた5分程度のビデオを観ることができます。
現在、映像ブースで観ることのできるのは、以下の3本の番組です。
- 展示コーナーの一角には映像ブースが設置されていて、展示されている史料の説明、現在は展示されていない史料の紹介、日本赤十字社および日本赤十字看護大学の歩みなどをまとめた5分程度のビデオを観ることができます。
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◎ナイチンゲール記章:
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ナイチンゲール記章のあらましと、本学ゆかりのナイチンゲール記章受章者を紹介しています。
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◎災害時の救護:
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日本赤十字社の災害救護の歴史を、最初に行った1888年の福島の磐梯山噴火の際の救護活動からその変遷をたどり、紹介しています。
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◎看護の学び舎:
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1890年の看護婦養成所での赤十字看護婦の養成開始から現在の日本赤十字看護大学までの学び舎の歴史を、平成18年度の特別展「看護の学び舎」に基づき紹介しています。


